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法人契約のメリット

『法人名義で契約するだけで、お悩み解決!広がる可能性!』

法人名義で社用携帯を一括管理する事(=法人契約)。それだけでたくさんのメリットがあります。通信費だけでなく、業務効率やセキュリティ対策など様々な問題をクリアにします。競争の激しい通信業界ですので、頻繁にプランが変更されたり、新しいサービスが発表されます。それを自社で情報を仕入れて勉強していくのは、簡単なことではありません。「ビジモバ」を貴社の通信部のかかりつけ医として、いつでもご気軽にご相談ください。

法人契約のメリット1通信コストの大幅削減が可能です!

新規契約乗り換え
通信コスト削減
「社員間通話が多い企業では、さらにお得!」

今まで普通にかかっていた携帯電話の通話料金が、新しく法人契約するだけでコスト削減が見込めます。社員同士の報告・連絡・相談などの業務連絡を頻繁に行うような通話量が多い企業ほど大幅削減が望めます。社外への通話も同様に、営業マンの多い企業など、とにかく通話量の多い企業には必須のサービスです。すでに法人契約されている企業も、現在のプランが最適かどうか定期的に検診していく事は必要です。契約台数や契約期間での割引サービスもあり、貴社にあった最適な組み合わせのプランをご案内します。

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法人契約のメリット2経理作業がらくらくスムーズに!

新規契約
らくらく経理作業
「法人名義で明細を一括管理!」

個人の携帯を会社利用されていたり、部署によって利用している携帯会社が違ったりすると、経理事務は本当に複雑になり、しかも間違いは許されませんので、大変神経を使う作業になります。法人名義で会社携帯を契約すると、請求が一括管理できて、今までの苦労が激減されます。またプライベート利用と業務利用との判別が明確化され、社員とのトラブル防止にもつながります。

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法人契約のメリット3携帯番号そのままでOK!

乗り換え
ナンバーポータビリティ
他社携帯から乗換もスムーズ!

すでに周知されている電話番号はそのままで、法人携帯に切り替えることが可能です。現在契約している会社にしばられることなく、納得のいく携帯プランや、携帯会社のサービスを探す事ができます。携帯会社によって基本料金や割引プランなどが様々ありますので、御社にメリットのある最適プランを探し出すことで経費削減になります。手続きも「思いのほか」簡単!ビジモバにご相談ください。
※ウィルコムはナンバーポータビリティには適応していません。

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法人契約のメリット4個人情報漏洩のリスクマネジメントが可能に!

新規契約乗り換え
セキュリティ対策
今、法人のセキュリティ意識が問われています。

企業で携帯を支給されていないと、プライベートの携帯電話に取引先情報や顧客情報が入力され、メールの送受信履歴には取引先や社内の秘密情報がデータとして残ります。その場合は、社員の退職や紛失などをきっかけに、個人情報が流出するリスクがあります。企業はこれらのリスクやJ-SOX法への対応を要求されており、年々強化を迫られている状況です。法人契約された携帯を支給する事で、保管法などの社内ルールでリスクコントロールができ、紛失時も企業から携帯会社にロックの依頼が可能になり、セキュリティー強化も可能になります。

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法人契約のメリット5いつでもどこでも社内情報にアクセス!

新規契約乗り換え
スケジュールの共有
プロジェクトの進捗状況が共有可能です!

営業など外回りから戻ると、デスクに取引先からの入電メモがあったりすることはよくあります。入電内容は様々ですが、中には急ぎの用事でビジネスチャンスを失う可能性もあります。電話がつながらない状況であっても、会社に戻ることなく自分のタイミングで確認できるメールやグループウェアで社内情報を共有し、機会損失を回避する企業も増えています。

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法人契約のメリット6無駄な時間が減り、業務効率UP!

新規契約乗り換え
業務効率化
内線が直通化されるので、電話応対が軽減されます。

法人契約の携帯を会社支給すると、社員間通話のコストが割引されることで、部署間や外出先からでも内線感覚で利用することができます。社員は、担当者の携帯端末に直接連絡する場合が多くなり、受付・事務が連絡を取り次ぐ必要が少なくなります。取り次ぎを兼任している場合は、集中をそがれるなど本業に影響されていた部分がなくなり効率が図れ、連絡をする方も、待たされる時間が少なくなりタイムロスのストレスが無くなります。

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法人契約のメリット7仕事には必要不可欠なツールに!

新規契約乗り換え
ITの恩恵により、業務のあり方を変えます。

外出時の空いた時間で、業務上必要な知識の収集や、初めての企業訪問でのマップサービス利用、写真や書類などの必要なデータの持ち運び・送受信、辞書・翻訳機能の利用、預貯金管理の出納会計等、効率良く仕事を行う上でのデバイスとして、携帯電話は必要不可欠なツールとなっています。さらに、プロジェクター機能の開発など、ビジネスニーズに応える将来的なポテンシャルは計りしれません。

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